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京都産業大学 |
同志社大学 |
立命館大学 |
龍谷大学
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賃 金
2003年度
週1コマあたりの月給
学長や名誉教授にはこの表以上の賃金もあり.
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25400円 講師級
26400円 助教授級または講師級5年
28600円 教授級または助教授級5年
※初めて京産大で教える人には,その人の教歴や経験などを総合的に判断して独自に格付けを行う (本務校での肩書きとは必ずしも一致しない).その後は5年ごとにランクが上がる
外国人非常勤講師給
37600円 講師級
39200円 助教授級
41800円 教授級
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24600円 実技実習担当 教育経験10年未満
25400円 講義担当 教育経験10年未満
26600円 教育経験10年以上
28800円 教育経験15年以上
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25200円 講師歴5年未満
26200円 講師歴5年以上
28200円 講師歴15年以上
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26200円 教歴10年未満
27300円 教歴10年以上
29300円 教歴20年以上
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| 出講(校)手当
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出校手当あり
1日に付き1000円
月4日出校で月4000円,月8日出校で月8000円
授業以外の公務(打ち合わせ・授業準備等)での出校の場合も支給
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出講手当あり
週1,2日は月2000円
週3日は月3000円
週4日は月4000円
週5日は月5000円
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出講手当あり
週1日は月1000円
週2日は月2000円
週5日は月5000円
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出講手当考えず
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休日出講手当
(休日が授業日になっていて,出講した場合の手当)
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なし
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1コマ1500円
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| 慶弔,災害見舞 |
弔:本人死亡2万円と樒一対と弔電.家族,本人および配偶者の父母の死亡1万円と弔電,養父母養子も可.
結婚は祝電のみ.
災害見舞はその都度理事長裁定で支給,阪神大震災時は13名の非常勤講師に支給. |
弔:本人死亡2万円
阪神大震災時は専任,非常勤とも一律10万円支給. |
弔:本人死亡時3万円,樒一対. |
弔:本人死亡3万円(状況次第で個別に対応)
病気見舞は,1ヵ月以上入院時1万円.
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| 就業規則 |
なし.ただし,手当支給内規あり. |
嘱託講師規程あり |
出講案内が就業規則である. |
検討していない
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| 開講後受講者ゼロの場合の保障
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2ヶ月分支給.通年の授業(連結科目も含む)の場合は4ヶ月分支給.
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3ヶ月分支給.
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大学都合で閉講する場合は契約期間の2分の1支給.
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1ヶ月分支給(「申し合わせ事項」に明記)
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| 講師控室設備・備品等
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個人用ロッカー,個人用メールボックスあり.コーヒー,紅茶,お茶あり.本館講師室に冷蔵庫・作業スペースあり.
市内通話無料.
年度末に各人に対し3千円相当のお礼の品の贈答あり.
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田辺に個人用ロッカーあり.メールボックスなし.
「今出川」は共同ロッカーのみあり,メールボックスなし.
控室の電話学内,市内・市外無料.お茶(温・夏冷茶も)・コーヒーあり.授業準備室あり.
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個人用メールボックスあり.ロッカーなし.内線電話ない控え室あり.コミュニケーションルームあり.お茶コーヒー類は学部によって,ことなる (文・法にはお茶コーヒーあり).産社の講師控室は狭い.
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個人用メールボックスあり.
ロッカー70ほどあるが不足.
お茶コーヒーあり.電話は内線,市内・市外無料.
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| ID インターネット利用
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ID可.インターネット利用可.
ノートパソコン貸し出し制度あり.
本館控室にパソコンとプリンタ.10号館3階の教材準備室に教員用パソコン数台+プリンタあり.持ち込みPCでのインターネット利用可.
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ID可(情報システム室=京田辺の頌真館1階,今出川の寧静館1階=で申請).
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ID可 (情報システム課へ申しこむ).
講師控室にパソコン・プリンタあり.衣笠では有心館1F西側にあるメディアラボ(スキャナ・プリンタ・フィルムスキャナ・ビデオダビング・テープダビング等)が利用できる.
持ち込みPCでのインターネット利用可.
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ID取得して,図書館で利用可.
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| 紀要への執筆 |
可
人文科学,社会科学,自然科学の3つの系列ごとに,年1-2回刊行.原稿の募集は毎年6月と12月.原稿募集については,投稿締切日約2ヶ月前に教員室に掲示.問い合わせ先:研究機構事務室 (10号館1階) |
学会により異なる |
学会による
法:制限はない.実績あり.
経:本学経済もしくは経済研究科出身者で経済教員の推薦がありかつ編集委員会がみとめた者.
営:学会員*1)として承認を得た者.
産:学会からの依頼の場合可,学会員*2)として承認を得た者.
国:編集委員会が認めた者.
政:学会員*3)として承認を得た者.
文:学会員*4)として承認を得た者.
理:なし
*1)経営学部に関係ある教員,学生,院生,出身者,学会の評議員会の承認を得た者.
*2)産社教員,学生,院生,産社出身の希望者,学会の評議会が認めた者.
*3)政策教員,学生,院生,学会の常任委員会が認めた者.
*4)文学部に関係ある教員,学生,院生,出身の希望者,学会の評議会が認めた者.
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可.学会にもよる,経営は可.
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| 交渉への理事出席 |
出席 文書回答あり |
総務部長以下,基本的に年1回懇談会 |
交渉内容により出席 |
出席
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| 福利厚生 |
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新設の琵琶湖リトリートセンターは利用可. |
保養施設なし.
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保養施設なし.
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| 病気休暇等 |
規定あり.連続して3ヵ月未満までの休講は有給,それ以上は無給だが,職場復帰できる.(産休にも適用可) |
規定を作ることは考えていない.
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3ヵ月までの長期休暇可(自分で補講できない場合は無給).それ以上は解職.産前6週間(希望者),産後8週間(医師の許可がある場合は6週間)の産休あり.ただし自分で補講できない場合は無給.
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規定無し,個別に判断.
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| 教材用メディアの支給 |
ビデオ,カセット,FD, MD, MO |
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ビデオ,カセット (各学部事務室に申請) |
可能
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| 学外演習,実習への補助 |
授業形態であれば,補助あり.コンパなどは補助なし. |
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小集団教育担当補助制度あり.コンパ等の「クラスミーティング」に参加した場合,非常勤講師で10000円以下の実費を支給.1クラス年2回まで.対象は「専門小集団教育科目」「外国語正規クラス」「副専攻基礎クラス」.
外書購読,外国語再履修クラスなどは対象外.
授業に関わるセミナーハウス使用可.
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補助制度あり.ゼミ,クラス担当者のみ支給
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| 専任との会議 |
非常勤講師一人当たり1万円の予算あり. |
語学関係,年度始めに授業打合せ会あり. |
開講前会議:新規は5000円,継続は3000円支給. |
新規で任用前の会議は交通費と手当を考慮.
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| 労災保障 |
あり 出講案内に記載 |
あり
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あり 開講案内に記載 |
あり
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| 私学共済など |
一校では無理 |
前向きの回答はできかねる
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一校では無理.コンソーシアムで話題になれば考える. |
過渡的に国保,国民年金の相応分を支給する方が実現しやすいと考える.
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| コピー利用 |
教材のみ |
教材のみ |
教材のみ |
教材・教材研究用 |
常勤教員数 2002年度
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専任 281
外国語契約講師 11人
客員教員専任タイプ 4人
計 296人
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専任教員 464名 |
専任教員599 (教授 454, 助教授 133, 専任講師 12)
特別任用教授 31
特別契約教授 5
講師 6
外国語常勤講師 50
外国語嘱託講師 11
助手 123
計 825 |
専任343名
特別47名
特定23名 |
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非常勤数 ()内はそのうちの専業非常勤の数 2002年度 |
250 (130)
客員教員非常勤タイプ 1人
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915 (407) |
1101 (572) 客員教授・チェアプロフェッサー 64 |
2002.10.31現在
1030 (516) |
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担当コマ数 2001年度 |
専任教員 1,879
外国語契約講師 106
客員教員非常勤タイプ 6
非常勤講師 本務校あり 237
非常勤講師 本務校なし 405
計 2,633
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専任 3245.5
非常勤 2098.5
(うち,本務校あり 843
本務校なし 1255.5)
合計 5344
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専任
教授 2894.5
助教授 954.6
専任講師 53.1
助手 12.0
特別任用教授 117.0
外国語常勤講師 442.0
特別契約教授 12.5
計 4485.8
非専任
客員教授・チェアプロフェッサー 50.7
非常勤講師 2270.8
その他 23.0
計 2344.6
総計 6830.4
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2002.10.31現在
常勤
専任 2071.37
特別 215.13
特定 112.84
計 2399.34
非常勤
本務校あり 614.21
本務校なし 1249.44
計 1863.65
合計 4262.99
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| 大人数試験手当 |
200名以上100名につき支給 |
学期末試験採点手当 1科目につき
251〜500名 2000円
501〜750名 3000円
751〜1000名 4000円
以下同様に250名ごとに1000円 |
600名以上で1万円 |
300名以上 |
| 健康診断 |
実施 毎年6月定期健康診断.10月生活習慣病検診. |
実施 毎年秋.申し込みは7月. |
対象とせず |
実施 毎年9月末.申し込みは7月. |
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京都産業大学 |
同志社大学 |
立命館大学 |
龍谷大学
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